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1-1. 経済 貸し倉庫 埼玉 瀧田倉庫産業 社長のブログ!
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貸し倉庫 埼玉 瀧田倉庫産業 社長のブログ!
埼玉(越谷市、春日部市、さいたま市岩槻区、八潮市、三郷市、川口市、草加市等)の貸し倉庫などの情報を提供します。埼玉の貸し倉庫からみた経済、経営、不動産について思うことをつづります。瀧田倉庫産業の社長である瀧田貴夫のブログです。
鈴木宗男議員、二審も実刑判決
一昨日、鈴木宗男議員に二審の実刑判決がでました。産経新聞から引用します。
<林野庁や旧北海道開発庁を舞台にした汚職事件で、受託収賄やあっせん収賄などの4罪に問われた衆院議員、鈴木宗男被告(60)の控訴審判決公判で、東京高裁(池田修裁判長)は26日、懲役2年、追徴金1100万円の実刑とした1審東京地裁判決を支持し、鈴木被告の控訴を棄却した。>

本当にマスコミは恐ろしいと思います。この鈴木宗男氏の事件を作り上げたのは、一部の外務官僚によってもたらされたリークを元にした報道です。(「国家の罠」「闇権力の執行人」「反省 私たちはなぜ失敗したのか?」など読むと鈴木氏側の主張も良く分かります。)

と同時に、検察も恐ろしい存在だと思います。私も昔は検察は正義の味方かと思っていました。しかし、今では、正義の味方ではないということを皆が知っています。検察はストーリーを作って、だれでも塀の中にぶち込むことが出来るようです。

田原総一郎氏は、リクルート事件のほとんどが検察のでっち上げだったとしています。最近では公認会計士によって書かれた「公認会計士VS特捜検察」という本も最近出版されているようです。この公認会計士も検察によって身に覚えのない粉飾決算の容疑で逮捕されてます。

そして今回の鈴木宗男氏の裁判。関係者の佐藤優氏によるコメントが出ておりました。
<あっせん収賄で問題になっているやまりんという木材業者から受けた政治献金400万円(検察側主張では500万円)について、鈴木氏は領収書を発行している。賄賂に対して領収書を発行するような間抜けはいない。

さらに問題が多いと思うのが裁判所です。最後の砦であるはずの裁判所による判決が歪められていることが多くあるようです。

ムネオ日記から
<何のための裁判か。裁判長は「検察の取り調べに不当なものはなく、調書も信用性が高い」と言うが、神聖なる法廷での証言、陳述書は、調書以上に重いものと私は考える。裁判長は検察官と同じ価値観を有している。>

しかし、鈴木宗男氏ほど、評価の分かれる方はいないと感じております。それは政治信条、支持政党など関係ないようです。大好きな人は大好き。嫌いな人は大嫌い。おそらく、報道でしか鈴木議員のことを知らない人は、報道の印象が強く、きらいなのでしょう。しかし、鈴木議員を直接知っている方、もしくはご著書を読んだことがある方は、報道されているような人間ではない、とわかるのです(騙されているわけではなく)。ぜひ、1人でも多く、ご著書を手に取っていただき、また北方領土問題などにも興味を持ってもらいたいと思います。

2.29追加リンク:日暮れて途遠し

闇権力の執行人
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国際情勢分析に役立つブログのご紹介
元レバノン大使の天木直人氏のブログが最近面白いです。

個人的な立場から言えば、天木氏のご意見には異論があるところもあります。

しかし、天木氏は「イラク戦争に反対し、勇退を迫られ、辞職した」という男気あふれる方というのは間違いなさそうです。そんな元エリート外交官の国際情勢分析が注目に値しないわけがありません!

本日のエントリーは、「佐藤優の的確な外務省批判」です。

<私が指摘したいのは週刊現代の取材に応じて答えている元外務省主任分析官佐藤優のコメントである。彼は言う。
 「なぜ外務官僚がここまで乱れるか、ひと言でいえば勤務がヒマだからです・・・」
 この言葉ほど的確な答えはない。私は佐藤優の言論のすべてに目を通しているわけではない。賛同できない意見もある。しかし彼の外務省批判は見事なまでに的確である。
 私が外務省にいた時からそうであった。ほとんどの職員がヒマをもてあましているのだ。もちろん、残業と称して遅くまで大勢が仕事をしている。しかしどうでもいい事に無駄な時間を使っているのだ。>

おっとっと。「勤務がヒマだから」という元主任分析官の分析に、元キャリア外交官も激しく同意してしまっています(^^;)

外交は国家の基礎。外交次第で、戦争も起こるし、平和も続くと思います。ぜひ外交官の皆様に頑張っていただきたい。


起訴休職外務事務官の佐藤優氏の論説もネットで読めますので紹介しておきます。こちらも多面的な考え方に役立つかもしれません。

ラスプーチンと呼ばれた男 佐藤優の地球を斬る
眼光紙背

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「不審外国船、規制へ新法」
昨日の日経新聞の1面トップ記事は日経新聞らしからぬ「不審外国船、規制へ新法・海保の領海警備、法的根拠明確に」というものでした。

記事中に「法的根拠を明確に」とありますが、いままで法的な根拠がなかったことに驚きました。逆に考えれば、第二次大戦後、日本では平和が続き、このようなことを考えなくても良かった時代が続いた。しかし、ここにきて、こういった法整備が必要なように国際関係が混迷してきている、ということかもしれません。

日本経済に関しても先行きが不透明になってきておりますが、安全保障があっての経済ですので、ぜひ安全保障政策はしっかりとしてほしいと思います。
[続きをよむ...]
11/29(木) 献血@越谷市役所前
来る11月29日(木曜日)に越谷市役所前に移動採血車が来て献血を実施します。時間は10:00~12:00及び13:00~16:00となっております。

私の所属する越谷青年会議所が協力させていただいております。私も当日は献血および少しの時間ですが受付の手伝いにおじゃまする予定です。

越谷近郊の皆様、ぜひ越谷市役所に来るついでに献血もいかがでしょうか?

今回、ご都合がつかない皆様は越谷では南越谷のサンシティで年末年始を除き献血を行っているようです。ご利用下さい。

なお、献血には色々注意点もあるようです。確認して下さいませ。

脳梗塞の予防・治療と生活のしかた (名医の図解)
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カリスマブロガーの方々からコメントいただきました(^^)/
カリスマブロガーのお一人、木村剛さんのゴーログで先日のエントリーをとりあげていただきました。しかも本文で。ありがたい。そして、はずかしい(*^_^*)

なんて言っている場合ではありません。

当たり障りのない内容のブログで進んでいくか、ちょっと議論を醸すような内容で行くか、考えないといけません!


とりあげていただいた内容ですが、ひとつはいわゆるメディアリテラシーについての先日のエントリーと、そしてもう一つは先日の読売新聞東京本社の老川社長によるご講演でのご発言についてです。自分で気づいていませんでしたが、メディアということで内容は被っていたのですね。

その講演の際に老川社長は、
>「事実は小沢さんの言っていることと正反対ですよ。」
とのことだったのですが、それに対し、木村剛氏は、
>これは、天下の大新聞である読売新聞の責任者が「小沢民主党党首は嘘つきだ!」と断罪していることと等しいですね。
とのコメントをされています。
よく考えると、そのとおりです。(よく考えなくてもそうなのですが、その重大性を認識していませんでした。)

ちなみに、カリスマブロガーの池田信夫氏は、上記の老川社長のご発言を、コメント欄で次のように分析されています。
>老川氏も嘘だと承知で、こういう非公開の場でこっそりしゃべっているわけです。ナベツネが言ったら、黒いものも白いというのが読売の社風なんでしょう。

これを読ませていただいたときに、「なるほどー、そういう考え方もあるのかー。」と妙に納得した感じがしました。



次回以降、埼玉りそな産業協力財団の経営者セミナー受講させてもらえるかなー。経営者セミナーの受講は「内容をブログにアップしないこと」とかいう条件にならなければいいなー。。。
「でっちあげ」を読んで食品偽装と歴史問題について考えた。
平成15年、朝日新聞や週刊文春などが火付け役となり、ワイドショーなども連日取り上げることとなった福岡殺人教師事件は覚えておいででしょうか?そうです。教え子に「死に方教えたろうか」と恫喝したという福岡市の公立高校の小学校教師の事件です。新聞、週刊誌、そしてワイドショーとかなりの取材合戦があったようです。しかし後の裁判で明らかになりますが、実際は、教師による「いじめ」という事実はありませんでした。その事件の経緯が書かれている「でっちあげ―福岡「殺人教師」事件の真相―」を読んで、「食品偽装問題と似た報道の質の問題」そして、「優柔不断な対応からくる歴史問題」について考えました。


まず、「食品偽装問題と似た報道の質の問題」についてです。

最近、赤福などの賞味期限の偽装が話題になっております。そういう事件が話題になるたびに、業界ではあたりまえとなっている慣習でも、少し他社の後塵を拝しようが、法令、原理原則などを重んじていかなければいけないなと肝に銘じる次第です。とともに、少し前には雪印の事件などありつつ、なぜにこういった事件が無くならないのか、雪印の事件の際に、赤福の社長は何を考えていたのか、とても気になります。建築不動産業界でいいますと、数年前の歌舞伎町ビル火災では消防法違反の放置が問題になりました。また東横インの建築基準法のがれも問題になりました。(弊社の管理物件でもグレーっぽいももありますが、それらをうけ一歩一歩改善の方向で進めております。)

と同時に思うことは、赤福と同じような、まともな商品を売っていない会社がまだまだあると思います。この福岡殺人教師事件に関する報道がそうです。結果的に、両親側一方に立って報道していた報道機関は、ウソの垂れ流しとなっておりした。本書の著者は、少し聞き込みをすれば、それを防ぐことが出来たとしています。つまり結果的には、赤福と同じような報道偽装事件といってもいいのではないでしょうか。(もしくは、赤福は被害者が出ていないが、この報道では多くの被害者がいます。カリスマブロガーの木村剛氏も食品偽装問題については「私自身は、健康に悪影響がない限り、ここまで大袈裟に問題視しなくてもよいように思います。」としています。)報道機関ももう少し商品(記事)の質について責任を持つべきではないかと思います。

現在の報道は、特にわれわれが関心を持ちそうなネタについては、佐藤優氏の「国家の罠」でも明らかであるように、一方的な垂れ流し報道になっております。現在の前防衛事務次官の問題もそうです。守屋元次官も恐ろしく腐敗しており驚きましたが、真に国益に反しているのは、反守屋の情報を垂れ流し続ける山田洋行側である可能性もあります。しかしながら現在は守屋バッシングばかりとなっております。(これからマスコミは手のひらを返して、山田洋行側を断罪するかもしれませんが。)

なんてことを考えながら、報道にも質を求めたいなと思いました。


また、「優柔不断な対応からくる歴史問題」についても考えました。

この教師、校長先生、両親を、日本政府、親○派議員、某国に置き換えてみると、
 なかったことでも認めてしまって丸く収めようとする。
 謝罪しても受け入れない。
 被害内容が徐々に大きくなる。
 被害の主張ばかりで証拠がない。
などの面で似ているような気がしてきました。

ちなみに、この事件の裁判の第一審の判決を本書の著者は次のように表現しています。
>一方は『やった』と言い張り、もう一方は、『やってない』と否定しているから、中をとって『ちょっとやった』ことにしてしまえ

某問題に関し、元外交官の東郷氏は中間派だと明言しております。証拠がないが、事件はあったであろうという立場だったと思います。それで大変申し訳ないと。そうしないとアメリカの世論を押さえきれないのだそうです。つまりこの事件でいう「ちょっとやった」派。事なかれ主義の校長先生と同じですな。そうしないと教育委員会にも、報道機関にも認められないのでしょう。思わず「どっちの方向をむいとんねん。」とツッコミを入れたくなります。(教師、校長先生は生徒のことを考えなくてはいけないのに、モンスターペアレントや教育委員会の方をむいてしまっているのですね。)

そんなわけで「やってないことは、やってない」キッパリと否定した方がいいのではないかと思いました。


以下に本書の概要を記します。お時間のある方はお読み下さい。
[続きをよむ...]

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茨城県はコンビニ閉店多し
先日、茨城県坂東市(旧岩井市)にある管理倉庫に行ってきました。

坂東市の管理倉庫に行く道は2種類あります。渋滞するときがあるのですが距離は近い芽吹大橋ルートと、比較的スムーズにいけるものの距離は遠く200円の有料橋を通る下総大橋ルートです。

ここ数年は有料でも時間を優先し下総大橋ルートを利用していましたが、先日は、5年ぶりくらいに芽吹大橋ルートをで行きました。芽吹大橋ルートは、渋滞するほど交通量が多いので、当然ながら道々にコンビニエンスストアがあります。いや、あります、ではなく、ありました、です。とくに茨城県に入ったあたりから、10年ほど前には営業していたコンビニがいくつも閉店しております。10店舗ほどあったコンビニが5店舗ぐらいになってしまっている、そんな印象でした。(しっかりと数えておりませんが。)半減です。都市近郊でもスクラップアンドビルド(出店閉店)は行われております。スクラップ店は、長年営業していた駐車場の少ない店であり、同じフランチャイザー(コンビニ経営者)が近隣に駐車場の大きい店を出店するという感じです。でも茨城方面では違うんです。スクラップばかり。しかも、いずれも駐車場面積はそこそこ大きい(乗用車10数台~20数台)のです。驚きました。そしてスクラップされた店は再活用されていないのです。

驚きついでに、閉店が多い理由を考えてみました。
1. 数年前にビクターの工場跡地にヨークタウン坂東というヨークベニマルなどを核店舗としてショッピングセンターができたことによる顧客減少があると思います。
2. また、大型トラックが10台くらい停められるコンビニは生き残っていたことから、駐車場の利便を求める顧客が増えていることもあるでしょう。そこそこの駐車台数の店にわざわざ行くよりも、駐車場の大きい店に行ってしまうのだと思います。(顧客としては、地元の住民だけでなく、通過していくトラック運転手さんなどもかなり多いのでしょう。)
3. フランチャイザー(セブンイレブンとかローソンとかファミリーマートとか)の競争力の違いもあるとおもいます。どのコンビニならキャンペーンがどうだとか、ポイントがどうだとか、品揃えがどうだとか。

ここまで閉店が多いと心配なこともあります。
都市近郊では、コンビニ閉店後は、歯医者、事務所、焼肉屋、新聞販売店、など、何らかの形で再活用されているものが多くあります。しかし、坂東市では人口も増えていないし、売り場面積はどんどん増えている中で、なかなか他の業種業態で利用する方を見つけるのが大変なのでしょう。

これらの土地建物は、誰かの所有物です。建築にはかなりのコストがかかっています。そのコストのしわ寄せはだれに行くのでしょうか?コンビニの本部が負担しているものもあるでしょう。土地の所有者が負担している場合もあるでしょう、コンビニの経営者が負担している場合もあるでしょう。土地の所有者なりコンビニの経営者が負担しているのでしたら非常に気の毒です。

「なんとか次の借り主さん見つからないものかなー」、「どんな業種なら借りてくれるのかなー」と考えて、通り過ぎていきました。(いや、ぼーっとそんなことを考えているだけでなく、うまい再活用方法を考えつき、お客を紹介出来れば、ビジネスチャンスかもしれませんね。。。)


話は戻りまして、坂東市の管理倉庫は建築からそろそろ10年経とうとしております。事務所にある空調も効きが悪くなり、また倉庫の庇の下の鉄骨にも錆が出てきています。(ちなみにトラックヤード部分はすでに何度か凹みが出来てしまい、修繕工事を行っております。もともと雑地だったので仕方がないことです。)「オーナー様にお願いして少しずつ修繕してもらはなくては!」と思い、写真を撮ってから帰りました。

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圏央道 あきる野IC~八王子JCT間は9.6km 6/23開通!
いよいよ今週末に圏央道の関越自動車道と中央自動車道が接続するそうです。
車の流れが大きく変わり、渋滞緩和などにつながれば、働く人たち、遊ぶ人たちの生産性も向上し、日本全体のエネルギー消費量も減り、いいことずくめですね!

昨日からの日経新聞の埼玉・首都圏欄にも連載の特集が始まりました。

これから、街にどのような変化が起こるか、楽しみです。


首都高速の中央環状新宿線もこの12月につながり、板橋から新宿、渋谷へとつながり、
常磐道、東北道、関越道方面から、都心環状線(C1)を経ずして、中央道、東名高速へとつながるようになりますね。
越谷方面から東名高速にはいるのも、渋滞が少なくなるでしょうね。



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瀧田貴夫@埼玉貸し倉庫

Author:瀧田貴夫@埼玉貸し倉庫
埼玉県越谷市を中心に、草加市、三郷市、八潮市、吉川市、さいたま市、岩槻区、川口市、春日部市など、埼玉県東部の貸し倉庫、貸工場、貸店舗など事業用不動産のテナント誘致、プロパティマネジメント(賃貸管理)、コンバージョン、バリューアップ、不動産仲介などを行っている埼玉の貸し倉庫 瀧田倉庫産業株式会社にて代表取締役を務めております。

所有資格:中小企業診断士、宅地建物取引主任者、ファイナンシャル・プランナーなど



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